東京オリンピック関連銘柄 NISAでの投資がおすすめ

東京オリンピックNISA関連銘柄リスト

fall-1636872_960_720

投資家の兄弟たちよ、ごきげんよう。株王獅子丸だ。
2020年、スポーツマンやアスリートだけじゃなく、株投資家にとっても待ちに待った投資のビッグチャンス「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」が開催されるな。東京オリンピック関連はNISAにての投資がおすすめだ。今日はNISAについて少し話していこう。

これが東京オリンピックNISA関連銘柄だ

まずは俺が注目している東京オリンピックNISA関連を下記にまとめた。各種の東京オリンピックNISA関連に対する個人的な見解や分析も交えて紹介しておく。

【1802】大林組

大林組は、東京オリンピック水泳会場の建設を行うことになっている。しかも、12社共同で行われる。さらにほかにも熊本城の修復作業や、首都高のトンネル工事など行政に関わる工事も行っている。そのため今後も需要は増えると考えられることから、東京オリンピック建設関連銘柄本命だと考える。

【1812】鹿島建設

鹿島建設も建設業界では大手だ。東京オリンピックの新国立競技場周辺の工事に携わっている。しかも海外でも工事を行うなど積極的活動が目立つ。なお、2017年1月4日現在の株価も1000円を切っているためチャンスだろう。このため東京オリンピック建設関連銘柄として期待できる。

【1803】清水建設

1804年創業の清水建設は、東京オリンピックの体操会場の設計・施工を行うことになっている。ただ200億円以上で落札したため、相当の利益になることは確実。何と言っても当初予定額の2倍以上なのだから清水建設は笑いが止まらないだろう。東京オリンピック建設関連銘柄として外せない。

【1801】大成建設

ここは大注目だ。なぜならば新国立競技場の建設を請け負っているからだ。ここの建設を行うと言うことは、世界中にも建設技術をアピールすることができる。そのため、この建設をし、成功をおさめたら更に依頼が舞い込んでくる可能性もあるだろう。東京オリンピック建設関連銘柄として長期的に期待できる銘柄ではないだろうか。

【1414】ショーボンドホールディングス

建物の改修を中心に行っているのが「ショーボンドホールディングス」だ。既存の施設を補修する場合には、ここの会社の技術が不可欠だ。道路や建物などいろいろな場所で活躍してくれることだろう。改修は一生のテーマのため今後も需要はあるはずだ。

【1820】西松建設

この会社もオリンピック関連事業に携わっている。しかし、さらにもう一つ「リニア中央新幹線」にも携わっているのだ。そのため、業績もうなぎ上りになる可能性も高いだろう。ただこれらが終わった後は分からないため、東京オリンピック建設関連銘柄として1年~2年ぐらいの保有をおすすめする。

【1925】大和ハウス工業

オリンピック選手村の施設を建設する会社となっており、東京オリンピックの「スポンサー企業」だ。そのため、オリンピック終了後も選手村をここの会社が住宅として売り出すことになるかもしれない。東京オリンピック建設関連銘柄として長期的に持っておいても良いと言える株だろう。

NISAとは

girl-872149_960_720

NISAとは2014年の1月から始まった、株式投資などの売買益を一定額非課税にするお得な制度だ。NISA口座を開設して上場株式や投資信託を購入すると、 「毎年120万円まで※」の非課税投資枠が設定され、投資金額120万円分までの売買益や配当金が非課税となる。

2014年から2023年までの10年間、毎年新たに120万円の非課税枠が追加される。 非課税期間はそれぞれ最大5年間。 途中で売ってしまった場合は非課税枠を使ったとみなされ、再利用をすることができないので注意が必要だ。また、非課税となる投資額は毎年120万円で、最大600万円までとなっている。

NISAで投資したほうがいい理由

投資家なら、一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。NISAは個人投資家がオトクに株式投資をできる制度だが、なぜNISAがおすすめなのか。それはNISAが長期投資に向いているからだ。NISAは、株を最初に買った年から数えて、5年間の非課税期間が得られる。このため東京オリンピック関連はNISAにての投資がおすすめだ。

東京オリンピック開催にともない、観光客の消費が増えることで景気もよくなり、企業が儲かることで株価を押し上げることにつながる。つまり買った株の値段が上がれば利益が出ることから、企業が儲かるイベントは投資家にとって大事な正念場となる。オリンピック特需は投資家に大きな利益をもたらすかもしれないビッグチャンスだ。

東京オリンピックNISA関連まとめ

東京オリンピック関連は今から仕込むと長期投資になるな。そのためNISAにての投資がおすすめだ。ニッポンの投資家たるもの、このお祭り騒ぎに乗っからない手はないぞ。日本の景気をよくし日本市場を活性化することにもなる。これをチャンスに資産を増やそう。

LINE@

ブログランキング1位の継続を目指している。
軟弱な質の低い仮想通貨ブロガーを根こそぎ倒し、タフな俺達の”力”を見せつけてやろう。毎日1回のクリック応援を頼む。

人気ブログランキングへをクリックして【急騰仮想通貨情報&最強ICO情報】の入手権利をGET!!

にほんブログ村 仮想通貨を毎日1回のクリック応援を!


株王獅子丸の無料公式LINE@ではブログでは明かせない緊急の仮想通貨情報に加え必見のICOも限定配信している。情報アンテナを常に立たせている投資家の兄弟たちには是非とも友達追加して頂きたい。完全無料の『LINE仮想通貨相談』ではあなたの質問に個別で答えていくぞ。



▼株式投資情報なら投資顧問!!▼

株エヴァンジェリストは向後はるみを助言者に迎え急騰候補銘柄を無料で配信している投資顧問だ。向後はるみは「夕刊フジ」と「月刊ネットマネー」の共同企画で毎月5名の株プロが3銘柄を推奨する株-1グランプリグランドチャンピオン大会優勝経験もある。まさに今最も勢いのある女性株プロと言えるぞ。今ならもれなく取組期間およそ1ヵ月前後で、複数のテーマ性を持った有望株を紹介してもらえる。まだチェックしていない方は早いうちに把握しておくとよいだろう。【急騰候補銘柄】を無料で今すぐ入手!

グラーツ投資顧問は株式会社IIRが運営する関東財務局長(金商)第2396号の投資顧問サイト。2年の営業を経て、この度グラーツ投資顧問としてリニューアルし一新している。コンテンツの中には「必見!!グラーツ無料銘柄」と称した無料推奨銘柄が入手することができるので、とりあえず見ておくとよいだろう。サイトを見ればわかると思うが、タレントの錦野旦氏が大きく起用されており、グラーツがこのリニューアルに注力しているのは一目瞭然。これまでの営業でも無料銘柄の実績はしっかりと数字で出ており、このタイミングで情報を得るのが一番の得策だと思われる。俺の今イチオシの投資顧問だ。こちらのページから今すぐ【無料推奨銘柄】を手にいれることができるぞ。

20年以上の実績から数多くの大化け銘柄を輩出し続け、「神がかり」とまで呼ばれた相場界のレジェンド・前池英樹氏が所属している投資顧問だ。過去の実績も確かなもので、2016年5月の「マザーズ指数ダブルトップ大天井形成」など、数多くの的中を輩出し続けている今最も注目されている人物だ。そんな前池英樹氏が大化け候補銘柄を今なら無料で紹介してくれるとあり、メールアドレスを登録するだけで無料で大化け候補銘柄が手に入る。今すぐ登録をお勧めしたい。コチラのページからすぐに【大化け候補銘柄】を入手することができるぞ。

相場の福の神「藤本誠之」のラジオスポンサーも務めることで話題沸騰中のFIP投資顧問 株プロフェット!急騰銘柄を頻繁に言い当てている藤本誠之氏との関係性が強そうな印象もあり、まさに一見の価値アリと言えるだろう。無料メールアドレス入力で急騰候補3銘柄を今すぐに入手することができるので、まだチェックしていない方は早いうちに把握しておくとよいだろう。相場の福の神 藤本誠之氏のファンの方にも嬉しい藤本氏のコラムや相場対談も無料で読める。まずはコチラのページから無料で【急騰候補3銘柄】を入手しておこう。

テーマ株に定評がある推奨銘柄で人気のトリプルエー投資顧問!人工知能関連銘柄やドローン関連銘柄、フィンテック関連銘柄などに強く、AR/VR関連銘柄などの新たな最新テーマ株の情報も早い。無料メールアドレス登録で今から利益を狙える【国策銘柄】【短期銘柄】【割安新興株】を題材とした3銘柄をスグにタダ聞きできるので、良い銘柄情報を探している方は聞いておくとよいだろう。相場のテーマに乗り遅れないようにズドンとブチ上がる急騰銘柄に期待したい。今すぐ使える【必見3銘柄】を無料で入手しておこう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
免責事項

※免責事項
当ブログの記事は投資勧誘及び個別銘柄の推奨や投資助言では御座いません。あくまでも筆者による個人的見解であり、筆者が個人的に分析した情報に基づき構成されておりますが、その正確性について保証するものではありません。
仮想通貨取引及び株式投資は最終的な自己判断と自己責任によるものであり、当ブログによって生じたいかなる損害についても筆者は一切の責任を負いかねますことをご了承ください。又、当ブログでは株式及び仮想通貨・ICOトークンの代理購入は一切行なっておりません。

 

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です