HEROのICOとソフトバンク出資を徹底解説

HEROのICOを既に購入された方も、これからHEROの購入を検討している方にも、HEROの今後の成長性やソフトバンク出資の裏付けを徹底的に調査した結果をお伝えする。

そもそもHEROは、誰が作っているのかもわからないような匿名性の仮想通貨とは違い、PAWNHERO社という企業が公式に発表する正式なICOプロジェクトだ。

HEROへの投資は個人で判断して頂ければ良いと思うが、2018年最大のICO案件と言われ確実な話題性を持つHEROの全てを本音で話すぞ。

(HERO購入ページへのリンクはページ下部に記載)

PAWNHEROとは

PAWNHEROとは、HEROのICOトークンを発行する企業であり、孫正義率いるソフトバンクの出資を受けてフィリピンにてオンライン質屋サービスを運営する企業だ。(ソフトバンクの出資内容詳細については後述する)

オンライン質屋サービスとは、日本でも昨年話題になった『CASH(キャッシュ)』と似ているビジネスモデルをイメージするとわかりやすい。

昨年、アプリのリリースと共にネット上で話題になったキャッシュは、現金化したい持ち物を写メでアップすると、瞬時に査定額が表示され、その金額をすぐに自分の銀行に振り込んでもらえるという革新的なサービスだ。HEROのICOを行うPAWNHERO社のサービスもこれと同様に、質入れしたい持ち物をオンライン上で査定し、その後に現金化することができるオンライン質屋サービス。

アジア圏の経済事情や成長性に興味がある方ならご存知かと思うが、フィリピンを含む東南アジアでは、人口が急増する反面、多くの人々が銀行口座やクレジットカードを所有することができない。

彼らが現金の借り入れをするためには、金利の高い質屋を使ってお金を借り入れする選択肢しかない悲惨な状況が社会問題にもなっている。

フィリピンの金融事情について調べてみると、日本とは違い、質屋でお金を借りるというのが非常にポピュラーな手段となっているが、金利の高さに消費者達が搾取されている一面もある。

PAWNHERO社はこのような問題を解決するために、低利率で公平性かつ透明性の高い融資で借り入れが可能となるオンライン質屋を運営し、仮想通貨HEROのICOトークンプロジェクトを通じて、東南アジア圏への無担保ローン、住宅ローン、自動車ローンなどの金融貸付事業を展開している。

HEROのICOを行うPAWNHERO社が展開するオンライン質屋は、2015年にも数千人の顧客を付けサービスを行っている実績もあるようだ。

これまでは街頭の質屋店舗でお金の借り入れを行っていたフィリピンの人々が、いつでもどこにいてもスマホひとつでお金の借り入れができるというのは革新的なサービス。

そして、金利面でも、既存のフィリピンの暴利な質屋と比べて圧倒的に安く良心的な金利で借り入れを行うことができ、今後もフィリピンをはじめとした東南アジア諸国で爆発的な成長の可能性も望めるのではないだろうか。

2018年現在、東南アジアの人口は既に7億人を超えた。人口5億人のEUよりも大きな規模となり、経済発展のスピードは世界中でもトップクラス。高齢者比率の多い日本や欧米諸国と比較しても、東南アジアは若年層比率が高くこれからさらに発展する。この市場を舞台に仮想通貨ICOという革命的なプロジェクトを仕掛けるPAWNHERO社へ出資を行う孫正義ソフトバンク総帥の先見の明は素晴らしい。だからこそ俺はHEROへ積極的な投資を行なっている。

PAWNHEROの事業内容

PAWNHERO社が取り組む個人向けの金融貸付業(無担保ローン事業)は、ご存知の通り日本では多くの銀行が行っている事業であり、その収益性は非常に高いことが日本の銀行の成績からも実証されている。(日本の多くの銀行にとってもローン事業は大きな収益源だ。)

あなたが住宅ローンなどを組んだ経験がもしあればわかると思うが、銀行などのローン業者は我々消費者にとって信頼する相手であり、頼れる企業として認識されているはずだ。

今後、フィリピンの一般生活者達にとって、PAWNHERO社は銀行以上に信頼や親近感を勝ち取っていく可能性も。

また、金融貸付業が事業として利益率が如何に高いかという点も興味深い。

これらの点からも、PAWNHEROがHEROを通じて行うローン事業は、低リスクで安定した収益と強力な成長性が見込める事業として展開される可能性が非常に強いと言えるだろう。

東南アジアの経済は独自の発展性を持っているが、ある一面では、日本の後に続くような動きもあり、10年前、20年前に日本で爆発的にヒットした事業が東南アジアで遅れてヒットするようなことも起こりえると考えると、PAWNHERO社の取組は非常に興味深い。

PAWNHERO社の動画

こちらはYOUTUBEにアップされているPAWNHERO社及びHEROのICOに関するムービーだ。

英語が苦手な方でも直感的にPAWNHERO社が展開する事業のイメージが伝わりやすい動画だと思うので、HEROのICOに興味がある方は一度見ておくと良いだろう。

PAWNHEROのオフィス

PAWNHERO社のオフィスは、Googleストリートビュー写真でも確認できる通りフィリピンの経済中心区域の一等地に位置する近代的なオフィスビルの中に構えられている。

この写真を見て、フィリピンをはじめとした近年の発展途上が著しい東南アジア諸国へ実際に行ったことが無い人は意外に思うのかもしれないが、そこには日本の片田舎よりもずっと近代的なビルが立ち並び、急速な経済発展を遂げているのが事実だ。

こちらのPAWNHERO社のオフィスはGoogle MAP(ストリートビュー)で確認することができるので、HEROのICOに興味がある方は確認してみると良いだろう。

あなたが住んでいる町並みと、HEROの本社があるフィリピンの街並みを比べてみると、フィリピンの経済発展の凄さが少しはわかるだろう。

PAWNHERO社の所在地住所

Unit A-51, 5/F Zeta II Building, 191 Salcedo St., Legaspi Village, Makati, 1229 Metro Manila, フィリピン

HEROへ出資する企業一覧

HEROはソフトバンクが出資するICO案件として多くのブロガーが話題に取り上げているが、『HEROに本当にソフトバンクが出資してるの?』と、気になっている方も非常に多いと思うので、その真相について徹底解説しよう。

俺が積極的にHEROのICOトークンを購入する確信を得たその理由と根拠をひとつづつ解説していくぞ。

長くなるが、役立つ知識になると思うので、最後までお付き合い願う。

PAWNHERO社のWEBサイトでも確認できるように、パートナー企業として孫正義率いるソフトバンク中国EC最大手のアリババの名前が明記されていた。

(現在はロゴが削除されているが、公式アナウンスでは2社がKAIKAKUFUNDを通してPAWNHERO社へ出資を行なった事実は変わらないと伝えられている。)

近代経済事情や株式投資に精通している方ならご存知の通り、ソフトバンクは日本を代表するトップ企業であり、アリババは世界時価総額ランキングで8位アジアでは最大の時価総額を誇る超モンスター企業だ。

上記の世界時価総額ランキングを見ればわかる通り、アリババはアップル、アマゾン、マイクロソフト、フェイスブックなどに続く超巨大企業であり、そのアリババ株の30%を保有する筆頭株主はソフトバンクなのだ。

つまり、ソフトバンクとアリババが共にパートナー企業としてPAWNHEROに名前を連ねているということは、ソフトバンクグループとしてHEROを支援しているという解釈をすることもできる。

ソフトバンク出資の真実

上記は、世界最大級の企業データベースとして権威を誇るWEBサイト『Crunchbase』でPAWNHEROの出資者情報を調べた結果画像だ。

PAWNHEROのリードインベスターとしてソフトバンクの名前が明記されていることがはっきりと確認できる。(リードインベスターとは筆頭株主のことだ。)

Crunchbaseで確認できるこの情報は、ソフトバンクがHEROのICOトークンを発行するPAWNHERO社へ出資している証拠と言えるだろう。

そして、ソフトバンク以外にもスパイラルベンチャーズ、カイカクファンド、500Starupsの名前が出資者リストに明記されており、これらの出資者の詳細についてもそれぞれ説明していくぞ。

スパイラルベンチャーズ

Spiral Ventures(スパイラルベンチャーズ)は、東京都港区虎ノ門5丁目11番1号オランダヒルズ森タワーRoP13にオフィスを構える日本のキャピタルベンチャー企業だ。

過去にはツタヤを経営するカルチュアコンビニエンスクラブ参加のグループ企業として世界各国の将来有望なベンチャー企業への出資実績も持つ。

スパイラルベンチャーズ公式WEBサイトの出資先一覧のページには、HEROのICOを発行するPAWNHERO社へ出資を行っていることがハッキリと確認できる。

HEROに出資を行うスパイラルベンチャーズ代表の奥野友和氏は2015年に現:TSUTAYAネットカンパニーに執行役員CFOとして入社し、その後はクレディ・スイス証券、ドイツ証券及び日興ソロモン・スミス・バーニー証券にて計13年間、一貫して投資銀行部門においてM&Aアドバイザリー及び資金調達業務に従事した経歴も持つ。早稲田大学商学部卒、ペンシルバニア大学ウォートン校にてMBA取得もされている。

Kaikaku Fund

HEROを発行するPAWNHERO社への出資者一覧に名を連ねているKaikaku Fund(カイカクファンド)についても徹底調査を行なった結果、Kaikaku Fundとはどうやらソフトバンクのグループ会社であるソフトバンクキャピタルに関連していることが確認できた。

上記画像はソフトバンクキャピタルの公式WEBサイト(https://www.softbankvc.com/about-us.php)を日本語訳したものだ。下から4行目にKaikakuファンドの名前が確認できる。

500startups

HEROを発行するPAWNHERO社へ出資する500startupsは世界的にも有名なシリコンバレーに拠点を置くキャピタルベンチャーファンドだ。

同社の出資実績として、2016年にニューヨーク証券市場に上場したTwilioを始め、GrabTaxiやCredit Karmaといった評価額10億ドルを超える企業や、Viki(楽天により買収)やMakerBot(同Stratasys)、Wildfire(同Google)、Sunrise(同Microsoft)といった企業に投資を行なっている実績がある。

HEROへ出資する企業まとめ

HEROへ出資を行う企業(PAWNHERO社への出資を行う企業)一覧をまとめたが、ソフトバンク、アリババ、Kaikakuファンドといったソフトバンクが関連する企業が3つも掲載されていることからも、PAWNHEROへの出資に対するソフトバンクグループの本気度がよくわかる。

※更新!!

2月20日現在、HEROのWEBサイトからソフトバンク及びアリババのロゴが削除されているが、Mediumで公式アナウンスされているように、KAIKAKUFUNDを通じて両者がPAWNHEROに出資を行なったことは事実だと報じられている。その詳細はMedium.comにて確認することができる。

さらに、スパイラルベンチャーズ、500startupsといった信頼性の高い巨大ベンチャーキャピタル企業がHEROへ出資を行なっている証拠とそのソースもしっかりと確認することができた。

そしてさらに、HEROのICOの魅力を加速させるマーケティング結果があるので下記に紹介していく。

HEROとAppleの関係

HEROのICOトークンに関する公式情報を伝えているMedium(medium.com)でも報じられている通り、HEROのICOを発行するPAWNHERO社の社長であるデイビッド氏が、あのApppleをスティーヴジョブス氏と共に共同設立したウォズニアック氏と仮想通貨やブロックチェーン技術に関する情報交換を、なんとここ日本で行ったという情報だ。(以下、Medium.comの情報を参照)

強烈なインパクトを感じるアップルの共同設立者ウォズニアック氏とHEROのCEOデイビッド氏の2ショット写真。

二人とも屈託の無い実に素晴らしい笑顔だ。

この写真に添えられた英文を翻訳すると、

ヒーロートークンが日本に行く
私たちHEROの創始者、デイビッドは、HEROのトークンロードショーの第1戦のためにフィリピンのマニラから東京へ向かった。 デイビッドは、HEROのプレセールに参加した仲間の貢献者を含むブロックチェーン業界の注目すべき人々に会う機会を得ました。
この日本旅行のもう一つのハイライトはAppleの共同設立者、Steve Wozniak(スティーヴウォズニアック)とのミーティングです。 彼は革新についての重要な洞察を共有しました。 彼も、ブロックチェーンのテクノロジーを大いに信じています。

HEROとQUOINE(コインエクスチェンジ)

さらになんと・・・

驚くべきニュースが・・・

HEROの社長であるデイビッド氏は、日本国内でコインエクスチェンジを運営し、3月9日にはHEROが上場確定しているQryptos(クリプトス)の運営も行う最重要な仮想通貨取引業企業であるQUOINEXの役員達ともミーティングを行なったという大ニュース。

写真に添えられた英文翻訳は、

デイビットは、QUOINEのチーム、Mike(共同設立者)、Katsu(CFO)、Seth(グローバル・ヘッド・オブ・オペレーションズ)と会った。 知らない人のために説明しておくと、QUOINEは世界でもトップクラスの仮想通貨交換所の1つであり、アジアでも最大規模の取引所です。 このミーティングに関する追加の発表を待ちます。

ここで名前が上がっている重要人物達は、下記の彼らだ。

3人とも、HEROが上場するクリプトスを運営するQUOINEの役員や重要人物達。

画像が少し小さくて見えづらい場合は拡大して、各人物のプロフィールを見てみると、なんとここにもソフトバンクの名前が登場する。

QUOINEの共同設立者であるマイクカヤモリ氏は、QUOINE創業以前にソフトバンクグループのシニアアドバイスプレジデントとして活躍していたという経歴が。

そして、QUOINEのCFOを務めるコンノカツヤ氏もソフトバンクグループに約8年間勤務し、ソフトバンク時代には600億米ドルを超える多くの大規模M&A案件に関与していたという記載が。

HEROのICOについて調べれば調べるほど、至る所にソフトバンクが出てくる。

そして、HEROの総責任者であるデイビット氏が日本に来日していたということ。

QUOINEは日本国内で金融庁の登録認可のもとに仮想通貨取引所コインエクスチェンジの運営も行っている。

断定はしないが、

これら一連の出来事から、HEROは3月9日にクリプトスへ上場した後に、日本国内でコインエクスチェンジにも上場する可能性や期待が。

HEROと密接な関係性が示唆されるコインエクスチェンジ(QUOINEX)の口座開設はコチラからできる。今のうちにしておくと良いだろう。

HEROのICO裏付け一覧

本ページでHEROのICOに関する各種裏付けソースとなったWEBサイトURLの一覧を下記に紹介しておく。

PAWNHERO公式サイト

HEROの出資企業情報(crunchbase)

スパイラルベンチャーズ

500startups

ソフトバンクキャピタル(kaikaku fund)

HEROとApple、QUOINEのMTG

コインエクスチェンジ(QUOINEX)

※英語が苦手な方は、Google翻訳にURLをコピペすると、サイトまるごと日本語訳で表示させることができるぞ。

さて、、、

近頃は仮想通貨に否定的な新聞メディアや、旧体制を貫く保守的なニュースサイトなどでは、『仮想通貨は危ない』『ICOは詐欺が多い』『仮想通貨は幻想だ』などとネガティブな戯論を語っている記事も目にするが、果たして彼らはHEROに対しても同じことを言えるのだろうか。

HEROとソフトバンクの関係、HEROに出資する企業、HEROが上場するQUOINEとの関係、HEROとアップルの関係など、HEROのICOの裏付けを全て行ってみたが、これを読まれた読者の皆様はHEROのICOに対してどう思われただろうか?

確かに、新聞などが投資家へ警鐘を鳴らすように、詐欺まがいのICOでくだらない金儲けを企む小物もいるのは事実であり本当に残念なことだ。

マークザッカーバーグ氏がFACEBOOKのICO広告禁止に踏み切ったのも、詐欺まがいのICOを案内する連中を排除するためだ。

ニュースでも話題になった堀江氏やSBI総帥の北尾氏の言葉を借りると、詐欺まがいのICOを案内する連中こそカス中のカスだ。

冒頭でも伝えた通り、当ページでまとめたHEROのICOの裏付けとなる確固たる根拠とソースから、HEROのICOには信頼性と成長性があると確信することができたので、俺は積極的にHEROのICOへの投資を行っている。

そして、あなたはHEROについてどう思われたのか、是非とも完全無料の公式LINE@でご意見を聞かせて頂ければと思う。質問や相談、意見交換も大歓迎だ。

また、HEROの購入に興味がある方は、HEROのICO購入方法の全てを記載してるので是非読んでみると良いだろう。

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当ブログの記事は投資勧誘及び個別銘柄の推奨や投資助言では御座いません。あくまでも筆者による個人的見解であり、筆者が個人的に分析した情報に基づき構成されておりますが、その正確性について保証するものではありません。
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『HEROのICOとソフトバンク出資を徹底解説』へのコメント

  1. 名前:勝也 投稿日:2018/02/05(月) 01:52:41 ID:6ab44f30e 返信

    獅子丸さんの言う通り、ソフトバンクがHEROへ出資しているというのは確かにソースがあるので信頼できそうなICO案件ですね

    ここまで詳しく裏付けを説明されていて凄いですね

  2. 名前:のり 投稿日:2018/02/05(月) 02:48:29 ID:6ab44f30e 返信

    ソフトバンクがHEROに出資しているソース、海外サイトには色々あるんですね!
    日本語のサイトばかり見ていたので自分には今まで見つけられなかったです!
    いつも奥の奥まで細かく考察されていてとても勉強になります!
    HEROはさっき購入してみました!
    あっ!もちろん投資は自己責任なのはわかっているので大丈夫です!

  3. 名前:ヨイヨイ 投稿日:2018/02/05(月) 03:29:24 ID:6ab44f30e 返信

    いつも詳しい情報ありがとんだよ。
    君をリスペクトするよ株王獅子丸君よ。
    僕もHERO買ったよ。
    SoftBankはガチだと思うよ。

  4. 名前:初人 投稿日:2018/02/05(月) 05:09:47 ID:6ab44f30e 返信

    ソフトバンクとHEROの資本関係について調べていてこのブログを読みました。詳しい情報ありがとうございます。

  5. 名前:Ryujin 投稿日:2018/02/05(月) 21:00:17 ID:81900b152 返信

    非常に参考になるサイトで、お世話になっております。

    heroトークンの貢献度数が日ごとに減っているのが気になります。

    募集トークンの総量だとは思いますが、購入したトークンを返金すると総量が減るのではないかと危惧しております。

    何が理由なのかご存知でしたらご返答頂けたら幸いです。

  6. 名前:株王獅子丸 投稿日:2018/02/06(火) 00:12:03 ID:c06704ca9 返信

    >Ryujinさん
    ご質問頂き感謝するぞ。
    答えは簡単だ。そのレートはドル表示。
    つまり、ETHUSDの価格が常に変動しているため、ドルの数字が増減するのだ。
    その下にあるETHなど仮想通貨の総量は増加するが、ドルの数字は減ることもある。
    ご理解頂けただろうか?

    • 名前:Ryujin 投稿日:2018/02/06(火) 00:18:52 ID:ca821b4bc 返信

      迅速なご回答、感謝致します。
      理解致しました。納得です。

      変動が激しい仮想通貨ならではの、あるあるネタになりそうですね。
      勉強になりました。ありがとうございます。

      今後とも良質な記事、ご参考にさせて頂きます。

  7. 名前:アジャイ 投稿日:2018/02/06(火) 05:44:30 ID:c06704ca9 返信

    HEROのICOはガチで楽しみっす

  8. 名前:テレグラ 投稿日:2018/02/06(火) 15:18:28 ID:c06704ca9 返信

    2月28日までHEROのICOは販売されてるのですね!
    早めに購入した方がボーナスがつくみたいなので昨夜購入しましたよ!

  9. 名前: 投稿日:2018/02/06(火) 18:41:07 ID:c06704ca9 返信

    HEROのICOに望みはかけましたァ!
    BTCとか流通通貨はあかんっぽいですわァ!
    師匠についてきます!
    自己責任はわかっとります!

  10. 名前:沖田総司 投稿日:2018/02/07(水) 08:03:17 ID:a09077cfe 返信

    HEROのICOは他のICOと比べて本当に良さそうですね

  11. 名前:株王獅子丸 投稿日:2018/02/07(水) 12:50:37 ID:a09077cfe 返信

    >るーちゃん
    2月6日にmedium.comで報じられた内容が、
    ソフトバンク・アリババの両者のロゴをHEROのページから消したが、両者がKAIKAKU FUNDを通してPawnHero社に出資を行なっている事実は変わらない。

    との記事があったぞ。

  12. 名前:ねこりん 投稿日:2018/02/09(金) 02:47:17 ID:084a4d4c7 返信

    獅子丸さん^_^
    LINEでお話しされていたICOの心構え、とても参考になりました^_^

    短期だけではなく長期ホールドの大切さ、共感します。

    HEROのICOにも同じことが言えそうですね^_^

  13. 名前:ザイフ歴6ヶ月 投稿日:2018/02/09(金) 02:58:40 ID:084a4d4c7 返信

    HEROのICO、勇気を出して購入してみました。もしダメになったとしても1ETHなら…と思い、株王獅子丸さんの言うようにリスクも許容できる範囲内で夢を追いかけてみます。HEROのICO以外にもオススメのICOがあったらまた教えてもらえたら嬉しいです。ICOは本当に色んなものがあるんですね。

  14. 名前:つも 投稿日:2018/02/10(土) 03:40:34 ID:40237c999 返信

    魅力的ですねHEROのICOは!

  15. 名前:ままもん 投稿日:2018/02/15(木) 01:05:09 ID:1abd62f8b 返信

    HEROのICOについて色々と理解できましたありがとー御座いますー!

  16. 名前:HEROのひろ 投稿日:2018/02/20(火) 23:28:22 ID:d794bb08e 返信

    先生のLINEを読んでHEROのICOも他のICOと同じくハイリスクハイリターンだということがよくわかりました。

    自分はリスクも許容できるので、最悪失っても良い感覚でHEROのICOを購入してみました。

    ソフトバンクとアリババのロゴの件で賛否両論もあるみたいですが、ICOは全てギャンブルなのかなとも思っています。

  17. 名前:呟き五郎 投稿日:2018/02/21(水) 03:30:00 ID:d25e65cff 返信

    ICOは自己責任ですね!

    株王さんも他のブロガーさんもHEROについて多くの人が興味を持っている感じがしますね!

  18. 名前:由美香 投稿日:2018/02/21(水) 03:36:56 ID:d25e65cff 返信

    株王様の自信のある語り口をいつも楽しませてもらっています。

    ブログをじっくり拝見しましたが、2015年からブログを書かれているのですね。

    私も株王様と同じく国内株式投資から仮想通貨投資へと興味を持っていったので、勝手ながらも株王様にシンパシーを感じています。

    今夜はLINEでもお話のお相手をして頂きとても感謝しています。

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