リップルと提携(送金利用)する銀行一覧

リップルの価格上昇が凄い。1ヶ月前から本日1月4日までに約15倍以上の急上昇。株のテンバガーとはもはや比べ物にならない程の勢いで2018年の幕開けはリップルの急騰と共にさらなる仮想通貨バブルの盛り上がりを予感させる。

今回は、リップルの銀行との提携、リップルで送金を行う銀行、全国銀行協会との提携、リップルアジアの首謀であるSBIとの連動、海外銀行との提携など、ここから先にまだまだ好材料を控えるリップルについて徹底的に分析してみたぞ。

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リップルが提携する銀行一覧表

本日1月4日の読売新聞の朝刊の一面にリップルの銀行実用化に関する記事が大々的に特集されたこともあり、リップルと提携する銀行及びリップルを利用する銀行について調べている人が増えていると思うので、わかりやすく下記にリップルが提携する銀行の一覧を記載しておく。

リップルが提携する銀行(メガバンク)

リップルが提携する国内メガバンクの一覧。

全国銀行協会の歴代トップにも名を連ねている三井住友銀行・みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行の3大メガバンクもリップル(SBIリップルアジア)オフィシャルパートナーとして提携している。

三菱東京UFJ銀行

昨年にも何度か日経新聞の記事で取り上げられていたように、三菱東京UFJ銀行はリップルで顧客間の海外送金を効率化させるために、リップルが持つ技術を活用した新しい海外送金を2018年からスタートさせる方針。インターネット上の噂ではなく、日経新聞が取り上げたという明確な根拠と事実のソースがある。

三井住友銀行

三井住友銀行はリップルの送金の実験検証をしており、SBIリップルアジアを主催するSBIホールディングスと共に「内外為替一元化コンソーシアム」にも参加している。日本国内でも非常に多くの口座数を持つ三井住友銀行とリップルの関連性が出てきたということは、リップルの今後の価値の高まりにも期待が持てるということは言わずともわかるだろう。

三井住友信託銀行

三井住友信託銀行は、国内最大級の仮想通貨取引所であるビットフライヤーへ出資を行うSMBCベンチャーキャピタルとの関連性も強く、仮想通貨投資に関するセミナーも開催しており、SBIリップルアジアとの関連性にも注目。今後、リップルに関するセミナーやリップルによる投資信託が組まれていくことも想定できる。

みずほ銀行

みずほ銀行(みずほフィナンシャルグループ)も公式発表の通りリップルの送金に関する実証実験を行なっており、リップルに対して積極的な取組姿勢を見せている。みずほ銀行を含めた国内メガバンクがこぞって注目するリップルこそビットコインを超え、ビットコインに成り替わる真の仮想通貨になるのかもしれない。

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行は、リップルと一心同体であるとも表現できるSBIホールディングスを代表する銀行として、リップルの次世代決済基盤であるリップルコネクトを用いたRCクラウドの構築など、リップルの関係性は非常に濃厚。リップル提携銀行を探る上で「SBI」は重要なキーワードとなることを覚えておくと良いだろう。

リップルが提携する銀行(国内地銀一覧)

リップルはメガバンク以外にも、国内の大多数の主要地方銀行と提携していることも今後のリップルの価値を高める材料だと言える。

リップルオフィシャルパートナー及びSBIリップルアジアオフィシャルパートナーとしての提携や、リップルを利用した送金実験、リップルと銀行の連携の鍵となる「ブロックチェーン技術を利用した内外為替一元化コンソーシアム」への参加など、銀行の仮想通貨=リップルと表現しても良いのではないだろうか。

我々日本に在住する日本国民に馴染みが深い地方銀行で、実際にリップルによる送金が実現されれば、本当にリップルが日常生活の一部となる。その時、国内で最も信用性と認知が高まる仮想通貨はリップルになるのではないだろうか。

下記にリップル提携の地方銀行一覧表を載せておくのでチェックしておこう。

  • セブン銀行
  • 東京スター銀行
  • ソニー銀行
  • 大和ネクスト銀行
  • 七十七銀行
  • イオン銀行
  • 秋田銀行
  • 青森銀行
  • 足利銀行
  • 阿波銀行
  • 岩手銀行
  • 名古屋銀行
  • 沖縄銀行
  • 横浜銀行
  • 琉球銀行
  • 千葉銀行
  • 千葉興業銀行
  • 中国銀行
  • 第四銀行
  • 愛媛銀行
  • 福井銀行
  • 群馬銀行
  • 八十二銀行
  • 広島銀行
  • 北陸銀行
  • 百五銀行
  • 伊予銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 十六銀行
  • 京葉銀行
  • みちのく銀行
  • 武蔵野銀行
  • 西日本シティ銀行
  • 野村信託銀行
  • 農林中央金庫
  • 北洋銀行
  • 大分銀行
  • オリックス銀行
  • りそな銀行
  • 山陰合同銀行
  • 池田泉州銀行
  • 滋賀銀行
  • 信金中央金庫
  • 新生銀行
  • 四国銀行
  • 清水銀行
  • 商工組合中央金庫
  • スルガ銀行
  • 栃木銀行
  • 東邦銀行
  • 東和銀行
  • 筑波銀行
  • 八千代銀行
  • 山形銀行
  • 山口銀行

このリップル提携銀行の一覧を見るだけでも、仮想通貨の中でもリップルと他の仮想通貨との違いがわかるだろう。現在確認できるだけでも上記の国内銀行をリップルと提携する銀行として把握しておこう。

日本国内で上記の銀行間によるリップル(XRP)の送金が実際に行われるのも近い将来の現実だろう。

リップルが提携する銀行(中央銀行)

リップルは世界の中央銀行とも提携・実証実験・送金テストが行われており、リップルと提携する中央銀行についてまとめておこう。既存の金融システムや銀行に対して中指を突き立てるように見られている仮想通貨の中で、唯一、中央銀行からも前向きに捉えられているリップルは仮想通貨の中でも本当に異質であり特別な存在だと断言できる。

イングランド銀行

イングランド銀行(BANK OF ENGLAND)はイギリスの中央銀行であり、公式にリップルを採用したブロックチェーンの実証実験に参加、リップルと非常に密接な関係持つ。

インドネシア銀行

インドネシアの中央銀行であるインドネシア銀行は、リップルとの話し合いを進めていることでも注目を集めていたが、2017年末に東京三菱UFJ銀行がインドネシア銀行を7000億円で買収するというニュースも報じられたことで、リップルとの関係性もさらに強まると見られている。

FRB 連邦準備制度

米連邦準備銀行とは、いわゆるFRBのことであり、FRBが検討するインフラ改善ロードマップのタスクフォースにリップルが選出されており、前FRB議長であるバーナンキ氏がリップルを評価するなど、リップルを前向きに捉えている中央銀行機関として今後も公式発表に期待しよう。

シンガポール金融管理局

ICOを証券先物法の規制対象する立場であると表明したシンガポール金融管理局だが、リップルに対しては全く持って前向きな姿勢を持っていると見られる。ブロックチェーンを活用した送金テスト「PROJECT UBIN」への取り組みなど、今後もリップルとの提携・関係性に注目が集まっている中央銀行だ。

NCPI インド中央銀行

インド中央銀行が設立した決済ネットワークの運営主体と言えるのがNPCIであり、インド国内全てのATMやカード加盟店と繋がっていると言っても過言ではなく、そこにリップルが参加しているという点に注目しておきたい。

リップルと提携する銀行(海外銀行一覧)

リップルが注目・提携・送金利用されるのは中央銀行だけではなく、世界中の金融機関や銀行による利用も期待濃厚だ。実際にリップルオフィシャルパートナーとして公式表明している金融機関も増えており、リップルはこのまま全世界の銀行や金融機関をひとつに繋げてしまうほどの可能性を秘めている。

  • Akbank 
  • Al Rajhi Bank(アル・ラジヒ銀行)
  • ANZ Bank(オーストラリア・ニュージーランド銀行)
  • ATB Financial(ATBフィナンシャル)
  • Axis Bank(アクシス銀行) 
  • Banco Bilbao Vizcaya Argentaria(BBVA/ビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行)
  • Bank Leumi(レウミ銀行)
  • Bank of America(バンク・オブ・アメリカ)
  • Bank of America Merrill Lynch(バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチ)
  • Barclays(バークレイズ)
  • Bexs Banco de Câmbio S/A 
  • BMO Financial Group(モントリオール銀行)
  • BNP Paribas(BNPパリバ)
  • CBW Bank(Citizens Bank of Weir)
  • CIBC(カナダ帝国商業銀行)
  • Coast Capital Savings
  • Commonwealth Bank of Australia(オーストラリア・コモンウェルス銀行)
  • Credit Agricole(クレディ・アグリコル)
  • Credit Suisse(クレディ・スイス)
  • Cross River Bank(クロスリバー銀行)
  • Cuallix 
  • DBS Bank(シンガポール開発銀行)
  • Fidor Bank(フィドール銀行)
  • HSBC(香港上海銀行)
  • Intesa Sanpaolo(インテーザ・サンパオロ)
  • JPMorgan(JPモルガン)
  • Krungsri(Bank of Ayudhya/アユタヤ銀行)
  • Macquarie Group(マッコリー・グループ)
  • National Australia Bank(ナショナルオーストラリア銀行)
  • National Bank of Abu Dhabi(NBAD/アブダビ国立銀行)
  • Natixis 
  • Nordea Bank(ノルデア銀行)
  • Oversea-Chinese Banking Corporation(オーバーシー・チャイニーズ銀行)
  • Rabobank Nederland(ラボバンク・ネダーランド)
  • RAKBANK(National Bank of Ras Al-Khaimah PJSC)
  • ReiseBank(ライゼバンク)
  • 2.36 Royal Bank of Canada(カナダロイヤル銀行)
  • Royal Bank of Scotland(ロイヤルバンク・オブ・スコットランド)
  • Santander Bank(サンタンデール銀行)
  • Scotiabank(ノヴァ・スコシア銀行)
  • Shanghai Huarui Bank(SHRB/上海華瑞銀行)
  • Siam Commercial Bank(サイアム商業銀行)
  • Skandinaviska Enskilda Banken(SEB/スカンジナビスカ・エンスキルダ銀行)
  • Standard Chartered Bank(スタンダードチャータード銀行)
  • Star One Credit Union 
  • Toronto-Dominion Bank(トロント・ドミニオン銀行)
  • UBS 
  • United Overseas Bank(ユナイテッド・オーバーシーズ銀行)
  • UniCredit(ウニクレーディト・イタリアーノ)
  • Western Union(ウエスタンユニオン)
  • Westpac Bank(ウエストパック銀行)
  • Yes Bank 

リップルと国内外為替コンソーシアム

テレビニュースでも特集が組まれているSBIと邦銀42銀行が共同で設立したコンソーシアムでは、リップルを利用することが検討されている。

その模様は上記のYOUTUBE動画からも確認ができるぞ。リップルと銀行の提携の関連性を知るためにも非常に重要だ。

リップルと全国銀行協会

上記の動画でもわかるように、既にテレビニュースでも取り上げられていることを加味すると、仮想通貨やリップルの普及の前触れを感じてならない。

250社以上の金融機関が参加する全国銀行協会は、仮想通貨技術であるブロックチェーンを利用した金融の新たなサービスを生み出す体制に前向きな取組を行なっていることは周知の事実。

また、ブロックチェーン提携プラットフォームの実証実験のためにベンダーとしてNTT、日立製作所、ビットフライヤー、富士通の4社も選定されている。

全国銀行協会の動きはもちろん、各種銀行による仮想通貨を利用した送金テストにリップルがメインで利用されることに多くの投資家が期待を寄せている。

リップルの銀行提携による価格への影響

上述したように、リップルが世界各国の銀行との提携、国内ではSBIを中心とした大多数の銀行との提携や送金利用が検討されており、これらの要素がリップル(XRP)の価格へどのような影響を与えていくのかも考察しておこう。

リップルの銀行提携がリップルの価格上昇の材料となるという意見を持つ方も多いが、否定的な意見を持つ人も一部いるが、長期的な目線で考えれば、他の仮想通貨と違い、現時点で政府や銀行との親和性や強固な繋がりを持つ仮想通貨はリップルだけだ。

例えば、世界中の銀行の送金にリップルが利用された場合のことを考えてみよう。

数兆円以上の単位で送金される銀行間の国際送金の規模を踏まえると、現在の1XRP(200円~400円)程度では、とても世界中の送金量を許容することができないと考えられ、実際にその役目をリップルが果たすとなれば、1XRPの価格は最低でも1000円は必要になるだろう。

この見解からもリップルの価格が銀行提携による影響で1000円までは上昇すると考えている投資家やリップルホルダーの方も多い。

さらにポジティブに予測していくと、世界中の銀行送金がリップルで行われた場合には、銀行送金以外にも企業対銀行や企業対企業の間でもリップルが利用されていくことも考えられる。

どのくらいの確率で実現するかは断言できないが、AMAZON、APPLE、GOOGLE、LINEなど、世界的な大企業のサービスにもリップル提携があった場合には、1XRPの価格は10000円まで伸びてもおかしくないという意見も多い。

個人的にも、世界中の銀行と提携する材料は、リップルの価値上昇に繋がる大きな要因となってくるのではないかと考えている。

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『リップルと提携(送金利用)する銀行一覧』へのコメント

  1. 名前:リップル始めました 投稿日:2018/01/04(木) 19:26:05 ID:7a796e3a4 返信

    YAHOOのニュースから株王さんのブログに来ました。

    とても情報量が濃いブログをお書きになられているのですね。

    仮想通貨について本当に勉強になります。

    これからも参考にさせて頂きますね。

    リップルの提携先銀行の一覧は早速メモをさせて頂きました。

  2. 名前:まこ 投稿日:2018/01/05(金) 03:02:04 ID:265112677 返信

    リップルの送金テストは5月に終わるっていう噂ありますね!

  3. 名前:キム 投稿日:2018/01/05(金) 23:13:27 ID:265112677 返信

    リップル400円からさらに1000円に期待!

  4. 名前:ミン 投稿日:2018/01/08(月) 01:24:16 ID:eea241e32 返信

    リップルの銀行提携すごすぎ

  5. 名前:くし 投稿日:2018/01/08(月) 18:11:05 ID:eea241e32 返信

    リップル 銀行提携万歳

  6. 名前:仮想通貨勉強 投稿日:2018/01/08(月) 18:24:31 ID:eea241e32 返信

    リップルの銀行提携は中央銀行としているから、仮想通貨の中でも本当に特異ですよね

  7. 名前:リップラーリプ 投稿日:2018/01/08(月) 18:36:17 ID:eea241e32 返信

    リップルは銀行提携とか企業提携が楽しいファンダメンタルズ仮想通貨ですな

  8. 名前:億万長者になりたい 投稿日:2018/01/08(月) 22:57:07 ID:eea241e32 返信

    リップルはSBIとガッチリだから安心感あるわ

    銀行が認める唯一の仮想通貨とか言われてるし

  9. 名前:さかた 投稿日:2018/01/08(月) 23:32:17 ID:eea241e32 返信

    リップルは本物

  10. 名前:プラプラ 投稿日:2018/01/11(木) 19:35:48 ID:53276f315 返信

    リップルは銀行提携で銀行送金にXRPが使われたらと考えたら、1XRPは1000円?

  11. 名前:リップラーです 投稿日:2018/01/18(木) 16:55:46 ID:37cdf65a5 返信

    リップルの提携は仮想通貨のなかでも最高峰ですヨーーーー

  12. 名前:ひさし 投稿日:2018/01/24(水) 02:19:19 ID:b9f9d321e 返信

    リップルの提携銀行以外に提携企業についても情報知りたいです!

  13. 名前:くま 投稿日:2018/02/03(土) 16:02:44 ID:42b33c1f7 返信

    リップルの提携する銀行はまだまだ増えるみたいですね

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